水俣環境アカデミアでは、水俣高校電気建築システム科建築コースのプロジェクト「Wood Connect Project」を産学官連携により支援しています。
令和8年1月29日、建築コースの2年生6人が、水俣市袋地区で伐採実習を行いました。
適切な伐採は土砂災害防止、地球温暖化対策、害獣被害の防止など多くの良い効果があります。
生徒たちは、合同会社Wood one様のご指導により、林業の役割や山林管理の重要性について学び、チェンソーでヒノキやスギの伐採に挑戦しました。
(写真提供:熊本県立水俣高等学校)

(写真提供:熊本県立水俣高等学校)

(写真提供:熊本県立水俣高等学校)
山林という現場で、彼らが学び、感じたこととは・・・・。
水俣高校のホームページで、実習の様子を紹介しています。
ぜひご覧ください!
↓↓↓
水高diary(クリックすると水俣高校のホームページ記事に移動します)
伐採実習
(外部リンク)