水俣市トップへ

社会保障・税番号制度(マイナンバー制度)

最終更新日:

 マイナンバー(社会保障・税番号)は、住民票を有する全ての方に1人1つの番号を付して、社会保障、税、災害対策の分野で効率的に情報を管理し、複数の機関に存在する個人の情報が同一人の情報であることを確認するために活用されるものです。マイナンバーは、行政を効率化し、国民の利便性を高め、公平かつ公正な社会を実現する社会基盤です。

 


マイナンバーキャラクター マイナちゃん

 

 

 

市からのお知らせ

 

 

マイナンバーカードの取得はお済みですか?

 マイナンバーカードは、マイナポイントをはじめ、健康保険証としての利用など、今後幅広い活用が考えられます。皆さんぜひ申請してください。

 市役所2階市民課(3)番窓口で「カードの受け取り」と「申請の補助」ができます。申請の補助を希望する人は、「通知カード」又は「個人番号通知書」に添付された「カード交付申請書」と身分申請書(運転免許証など)を持ってきてください。

  「つくってみよう!マイナンバーカード」(PDF:1.42メガバイト) 別ウインドウで開きます


 

 

 

マイナポイント第2弾が実施されています

 マイナンバーカードで最大20,000円分のポイントがもらえるマイナポイント第2弾が実施されています。

 ポイント付与の対象となるマイナンバーカードの申請期限は令和4年12月末まで、ポイントの申込期限は令和5年2月末までとなります。

 ◇マイナポイント第2弾対象者とポイント付与数

  (1)マイナンバーカード新規取得者等(最大5,000円相当)

  (2)健康保険証利用申込者(7,500円相当)

  (3)公金受取口座登録者(7,500円相当)

 ※ポイントはキャッシュレス決済サービスのポイントとして付与されます。

 ※令和4年6月29日以前に(2)、(3)を申込、登録された方も、ポイントの付与には別途申込が必要です。

 

 

 

 

独自利用事務の情報連携に係る届出書(水俣市)の公表

 番号法第9条第2項において特定の事務を条例で定めた地方公共団体は、独自に番号を利用することが認められています。また、番号法第19条第8号において、独自利用事務のうち個人情報保護委員会規則で定める要件を満たすものについては、他の地方公共団体や国の行政機関等と情報連携することが可能とされています。
 水俣市の独自利用事務の情報連携に係る「個人情報保護委員会」への届出書を公表します。

事務名

担当課

届出書

根拠

生活保護法に準じて実施する生活に困窮する外国人に対する生活保護の措置に関する事務

福祉課

届出番号1 別ウィンドウで開きます(PDF:500キロバイト)

条例 別ウィンドウで開きます(PDF:156キロバイト)

障がい者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律による地域生活支援事業に関する事務(日常生活用具給付、移動支援等に関する事務等)

福祉課

届出番号2 別ウィンドウで開きます(PDF:365キロバイト)

条例 別ウィンドウで開きます(PDF:156キロバイト)

条例 別ウィンドウで開きます(PDF:119キロバイト)

要綱 別ウィンドウで開きます(PDF:1メガバイト)

子ども医療費助成に関する事務

福祉課

届出番号3 別ウィンドウで開きます(PDF:311キロバイト)

条例 別ウィンドウで開きます(PDF:168キロバイト)

条例 別ウィンドウで開きます(PDF:532キロバイト)

ひとり親等の医療費助成に関する事務

福祉課

届出番号4 別ウィンドウで開きます(PDF:319キロバイト)

条例 別ウィンドウで開きます(PDF:168キロバイト)

条例 別ウィンドウで開きます(553キロバイト)

重度心身障がい者等の医療費助成に関する事務

福祉課

届出番号5 別ウィンドウで開きます(PDF:315キロバイト)

届出番号6 別ウィンドウで開きます(PDF:324キロバイト)

条例 別ウィンドウで開きます(PDF:168キロバイト)

条例 別ウィンドウで開きます(PDF:422キロバイト)

 

 

 

マイナンバー制度の詳しい内容は、以下のリンクよりご覧ください。

 

 

内閣府(内閣官房)ホームページ別ウィンドウで開きます(外部リンク)

国民生活を支える社会的基盤として導入する「社会保障・税番号制度」を分かりやすく説明(動画あり)しているほか、事業者の皆さんや地方公共団体向けの情報なども提供しています。

 
 

個人情報保護委員会別ウィンドウで開きます(外部リンク)

「個人情報保護委員会」は、個人番号その他の特定個人情報の有用性に配慮しつつ、その適正な取扱いを確保するために必要な措置を講ずることを任務とする内閣府外局の第三者機関です。


 

マイナンバー保護評価web別ウィンドウで開きます(外部リンク)

国の行政機関や地方公共団体、事業者等が当該サイトで公表した「特定個人情報保護評価書」を検索・閲覧することができるサイトです。(水俣市の評価書も閲覧できます。)

 

 

国税庁「社会保障・税番号制度(マイナンバー)について」別ウィンドウで開きます(外部リンク)


 

厚生労働省「マイナンバー制度」別ウィンドウで開きます(外部リンク)


 

地方公共団体情報システム機構「個人番号カード総合サイト」別ウィンドウで開きます(外部リンク)

通知カードの受け取りから個人番号カードの申請・交付までわかりやすく解説しています。

  

 

 

総務省「マイナポイント事業」別ウィンドウで開きます(外部リンク)

 


 

お問い合わせはこちら(コールセンター)

 国がマイナンバーのコールセンターを開設しています。マイナンバーについてご不明な点がある方や、さらに詳しい情報を知りたい方は、お気軽にお問い合わせください。

 

 

マイナンバー総合フリーダイヤル

「マイナンバーカード」、「個人番号通知書」、「通知カード」に関することや、その他マイナンバー制度に関するお問い合わせにお応えします。

<電話番号>

 0120-95-0178(無料)(外国語対応)

○マイナンバー制度、マイナポータルに関すること

 0120-0178-26(フリーダイヤル)

○通知カード、マイナンバーカード、紛失・盗難によるマイナンバーカードの一時利用停止について

 0120-0178-27(フリーダイヤル)

 

<開設時間>

○平日

 9時30分から20時00分まで

○土日祝

 9時30分から17時30分まで(年末年始12月29日~1月3日を除く)

 

 

個人番号カードコールセンター

 個人番号・通知カードのお問い合わせはこちらへ

<電話番号>

 0570-783-578

○外国語対応

 0570-064-738

 

<開設時間>

○全日

 8時30分から20時00分まで(年末年始12月29日~1月3日を除く)


 

 

マイナンバー制度に関するQ&A

 

 

Q1 番号はいつ、どのように通知されますか?

 平成27年10月以降、住民票を有する全ての住民に12桁のマイナンバーが記載された「通知カード」が送付されています。通知カードは令和2年5月25日に廃止され、マイナンバーの通知は個人番号通知書を送付する方法により行われています。住民票の住所と異なるところにお住まいの方はご注意ください。

 

 

Q2 個人番号カードは何に使えるのですか?

 個人番号カードは、表面に氏名、住所、生年月日、性別と本人の顔写真が表示され、裏面にマイナンバーが記載されます。個人番号カードは、申請していただくことで、交付されます。個人番号カードは、本人確認のための身分証明書として利用できるとともに、カードに搭載されるICチップや電子証明書を活用することにより、e-Taxに利用することができます。マイナンバーはカードの裏面に記載されますが、法律で認められた場合を除き、個人番号カードの裏面をコピーすることなどは法律違反になりますので、注意してください。なお、ICチップには、券面に書かれている情報のほか、電子申請のための電子証明書が記録されますが、所得の情報や病気の履歴などのプライバシー性の高い個人情報は記録されません。そのため、個人番号カードから全ての個人情報が分かってしまうことはありません。

 

 

Q3 マイナンバーはどのような場面で使用することになりますか?

 平成28年1月以降、順次、社会保障、税、災害対策の行政手続でマイナンバーが必要になる場合があります。マイナンバーは社会保障、税、災害対策の中でも、法律や自治体の条例で定められた行政手続でしか使用することはできません。情報提供ネットワークシステムを通じた各機関の間の情報連携は、国は平成29年1月以降、地方公共団体は平成29年7月以降、運用を開始しています。情報連携により、申請時の課税証明書等の添付省略など、国民の負担軽減・利便性向上が実現します。

 

 

Q4 個人情報が一元管理され、外部に漏れるおそれはありませんか?

 個人情報が外部に漏れるのではないか、他人のマイナンバーでなりすましが起こるのではないか、といった懸念の声もあります。マイナンバーを安心・安全にご利用いただくため、制度面とシステム面の両方から個人情報を保護するための措置を講じています。制度面の保護措置としては、法律に規定があるものを除き、マイナンバーを含む個人情報の収集や保管は禁止しています。また、特定個人情報保護委員会という第三者機関がマイナンバーが適切に管理されているか監視・監督します。さらに法律に違反した場合の罰則も、従来より重くなっています。システム面の保護措置としては、個人情報を一元管理せず、従来通り、年金の情報は年金事務所、税の情報は税務署といったように分散して管理します。また、行政機関の間で情報のやりとりをするときも、マイナンバーを直接使わず、システムにアクセスできる人を制限し、通信する場合は暗号化を行います。また、情報提供ネットワークシステムを使って自分の個人情報をいつ、誰が、なぜやりとりしたのか、ご自身で確認していただける手段として、平成29年1月からマイナ・ポータル(情報提供等記録開示システム)が稼働しています。

 


 

水俣市役所 総務課 (マイナポイント、マイナンバー制度に関すること)
電話 0966-61-1603

水俣市役所 市民課 (マイナンバーカードの発行・更新、通知カードに関すること)
電話 0966-61-1611




 

このページに関する
お問い合わせは
(ID:238)
水俣市役所
〒867-8555  熊本県水俣市陣内一丁目1番1号   電話番号:0966-63-11110966-63-1111   Fax:0966-62-0611  

[開庁時間] 午前8時30分~午後5時15分(土・日・祝日・年末年始を除く)

(法人番号 7000020432059)
Copyright (C) 2019 Minamata City. All Rights Reserved.