No.18
水俣病資料館語り部【南アユ子】(32分)
水俣病患者家族。漁協の参事(事務職)であった父が水俣病に侵され、苦しんでいく様子や自らにもある症状、家族に対する差別などを語る。
(2019年制作)
No.19
水俣病資料館伝え手【浮嶌清己】(40分4秒)
元チッソ社員。環境創造みなまた推進事業の諸活動に参加。なぜ「もやい直し」が必要だったのか、水俣における地域再生の取り組みがどれほど重要でまた、
困難なものであったかを伝える。
(2022年制作)
No.20
水俣病資料館伝え手【坂本直充】(32分53秒)
水俣病資料館長も務めた元市職員。幼少時に小児麻痺の診断を受ける。水俣病に関わる多くの方々との交流を通し、困難の中から生きる希望を生み出していく人間の可能性を自らの思いで伝える。
(2023年制作)
No.21
水俣病資料館伝え手【遠藤邦夫】(42分46秒)
水俣病患者やそのご家族を支援されてきた元水俣病センター相思社職員。水俣と水俣病の過去から現在、そして未来について、自身の想いを伝える。
(2024年制作)
No.101
水俣病資料館語り部【緒方正実】(93分42秒)
「語り部になろうと思った理由」「自分や家族が水俣病になったとき、どう思ったか」「チッソに対する思い」「語り部として伝えたいこと」など10の質問への回答の様子を収録。
(2025年制作)
No.102
水俣病資料館語り部【滝下昌文】(24分38秒)
「語り部になろうと思った理由」「自分や家族が水俣病になったとき、どう思ったか」「チッソに対する思い」「語り部として伝えたいこと」など10の質問への回答の様子を収録。
(2025年制作)
水俣病資料館語り部【永本賢二】(33分15秒)
「語り部になろうと思った理由」「自分や家族が水俣病になったとき、どう思ったか」「チッソに対する思い」「語り部として伝えたいこと」など10の質問への回答の様子を収録。
(2025年制作)
水俣病資料館語り部【川本愛一郎】(48分55秒)
「語り部になろうと思った理由」「自分や家族が水俣病になったとき、どう思ったか」「チッソに対する思い」「語り部として伝えたいこと」など10の質問への回答の様子を収録。
(2026年制作)
水俣病資料館語り部【吉永理巳子】(43分21秒)
「語り部になろうと思った理由」「自分や家族が水俣病になったとき、どう思ったか」「チッソに対する思い」「語り部として伝えたいこと」など10の質問への回答の様子を収録。
(2026年制作)
水俣病資料館語り部【杉本 肇】(36分11秒)
「語り部になろうと思った理由」「自分や家族が水俣病になったとき、どう思ったか」「チッソに対する思い」「語り部として伝えたいこと」など10の質問への回答の様子を収録。
(2026年制作)
試聴:語り部映像ダイジェスト(1分×9人)
映像ダイジェスト