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【資源ごみの分類について】

平成29年度から20品目になります!

 分別するごみは次のとおりです(平成29年4月1日〜)

生きビン(リユースビン) 蛍光管・電球類 雑誌・その他紙類 生ごみ
雑ビン(透明) 乾電池類 段ボール 燃やすもの
雑ビン(茶色) 電気コード類 布類(衣類)
雑ビン(その他色) ペットボトル 容器包装プラスチック
アルミ缶 小型家電(17品目) 食用油
スチール缶 新聞紙・チラシ類 粗大ごみ・破砕・埋立

 

 本市の高度分別が平成5年に開始されてから20年以上経過しておりますが、地域の小さなお子さんから

ご高齢の皆さんが、日常生活の中で、肩に力を入れずに、当たり前に分別活動に継続して取り組んでいただいているところが水俣のすばらしさです。

 今年度も引き続き、資源ごみに限らず燃やすごみ、生ごみについても適正な分別にご協力いただきますようよろしくお願いいたします。

 

家庭ごみの分け方・出し方

→平成29年度家庭ごみの分け方・出し方(PDF3.01MB)

 

平成29年度からの主な変更点について

1 平成28年度まで資源ごみとして分別していただいていた、「ペットボトルのふた」は、プラ製容器包装(毎週水曜日収集)として排出及び分別していただきますようよろしくお願いします。

   
2 商品を保護または固定するために加工されている「発泡スチロール製の緩衝材」や気泡緩衝材は、28年度まで燃やすごみとして排出していただいていましたが、29年度からプラ製容器包装へ排出及び分別していただきますようよろしくお願いします。

  

 

3 電池(ボタン電池やリサイクルマークのあるリサイクル電池)は発火のおそれがあるため、プラス極とマイナス極にセロハンテープなどで絶縁してから排出及び分別していだくようになります。

 また、小形充電式電池のリサイクル団体である一般社団法人JBRCのリサイクル協力店舗として、ベスト電器(エムズ3階)と(有)産九電化(牧ノ内)、ボタン電池のリサイクル団体である電  

 池工業会のリサイクル協力店舗としてコメリ袋店・小津奈木店とメガネのヨネザワ(桜井町)が無料にて回収を行っておりますので、買い物で立ち寄った際は、是非ご利用ください。

         

 

店頭で販売されている小さな飲料用ボトルを捨てるにはどうすればいいの?

 ラベルに記載されている、識別マークに基づいて、フタとボトル本体とシュリンクラベルを分別していただきますようお願いします。

 写真のボトルは、ペットボトルになりますが、水曜日のプラ製容器包装に排出されていることが稀に発生していますので、ご注意ください。

 


→ お問合せ先

水俣市  環境課  環境クリーンセンター
電話番号 0966-62-4101

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更新日:2017/3/28